Nishiki-Hub

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ダークモードを実装したmacOS Mojave 10.14 正式リリース!

錦です。

Appleは今朝、macOSの最新メジャーアップデートとなる「macOS Mojave 10.14」をリリースしました。

新機能としては、各アプリの強化とダークモードの実装ですね

詳しくは今度

Microsoft Office2019の提供を開始

錦です。

Microsoftは、Officeの最新メジャーアップデートである、Office2019をWindows macOSに向けて提供を開始しました。今後、法人むけ そしてコンシューマ向けの順にリリースされていきます。

Office365などを利用されている場合、Office2016からOffice2019への以降は無料です。

提供されるソフトウェア

Windows向け

MicrosoftWord 2019
MicrosoftExcel 2019
MicrosoftPowerPoint 2019
MicrosoftOutlook2019
MicrosoftProject 2019
MicrosoftVisio 2019
MicrosoftAccess 2019
MicrosoftPublisher 2019

Mac向け

MicrosoftWord 2019
MicrosoftExcel 2019
MicrosoftPowerPoint 2019
MicrosoftOutlook2019

パソコン工房 箕面店が閉店 伊丹店へ統合

錦です。

なんというか、1番使ってたパソコン工房でした。

パソコン工房 箕面店は、本日24日をもって閉店しました。

パソコン工房

パソコン工房は、UNITCOMが全国に展開する「PC」と「PCパーツ」「ガジェット」専門店で、豊富な知識を持った店員が親身になって対応してくれます。

パソコンパーツというと 大阪日本橋秋葉原というイメージがありますが、大阪箕面PC DEPOT とこのパソコン工房のダブル構えなのでなかなかによきだったのに・・・

実は先週行ってきた

いや、実は今週行けないことがわかってたので先週行ってきました。

Twitterで中古ディスプレイ買った!というのはここのパソコン工房で購入したものなんです。

伊丹店 枚方店の利用を

今回は伊丹店との統合閉店という形なので伊丹店を利用するのがいいですが、大阪北部には伊丹店のほかに枚方店もあります。

伊丹店へのアクセスは、箕面店より国道171号線を西進し、猪名川を渡ったあと、171号の高架橋の2つ目の分岐を左へ その後すぐの信号を左へ曲がると右手にヤマダ電機コーナンジョーシンがあります。コーナンジョーシンの目の前にパソコン工房 伊丹店があります。

枚方店は、大阪市内より国道1号 大日交差点を 府道13号方面へ直進 その後右手に見えます。実際は 守口→寝屋川→枚方の順で市が並んでるのでかなり遠いです。

枚方は"まいかた"ではなく"ひらかた"ですよ!(菅官房長官が間違えた)

他にも大阪府内には、日本橋堺市岸和田市内にもあります。

今後は伊丹店か日本橋に通うことになるかなぁなんて、正直北大阪の東西の交通の便の悪さは異常 南北にはやたらあるんですけどね。阪急とか北大阪急行とか京阪とか。

頼むから寝屋川 交野 枚方 高槻と茨木 箕面 池田 豊中 伊丹間の電車の便を良くしてほしい・・・なんて、無理ですかねぇ、、

AppleWatch Series4 「転倒感知機能」デフォルトではオフ 65歳以上は自動でオン

錦です。

金曜日に発売されたAppleWatch Series4に搭載される「転倒検出機能」は、デフォルトでオフになっていますが、ユーザーが65歳以上の場合は自動でオンになることがわかりました。

転倒検出機能

転倒検出機能は、転け方が危険もしくは、普通ではないとAppleWatchが判断した時に、自動的に119してくれたりする機能です。

デフォルトではオフになっていますが、ユーザーが65歳以上の場合は自動的にオンになっているようです。

iFixit iPhoneXS/XS Maxを早速解体

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錦です。

iPhoneの解体でおなじみiFixitが、iPhoneXS/XS Maxの解体レポートを発表しています。

iPhone XS and XS Max Teardown - iFixit

バッテリーはL字 iPnoneXS Maxは2つに分けて搭載

バッテリーは、iPhoneXS/XS MaxともにL字型に配置されています。そのうち、大型のiPhoneXS Maxではバッテリーが二つに分かれており、これは昨年のiPhoneXでも見られた配置方法でした。

バッテリー容量は、iPhoneXSが2,659mAh、iPhoneXS Maxが3,179mAhとわかりました。

ストレージは東芝製 RAMはMiron製

ストレージはiPhoneXS iPhoneXS Maxともに東芝製、RAMは両社ともにMicron製となっています。

耐水防塵性能のアップの仕方が不明

iPhoneXからiPhoneXSへの変更点の一つとして、耐水・防塵性能が IP67から IP68に代わっていることが挙げられます。しかし、iFixitによるとiPhoneXから耐水 防塵の為には変更点が見当たらず、どのように耐水 防塵性能を上げたかは不明です。

スコアは10点中6点

iFixitは、分解しやすさや修理のしやすさを踏まえて毎回 分解レポートの最後にその端末を10点満点で評価しています。

今回は6点でした。

加点の理由としては、ディスプレイが取り外し修理できるようになっていることで、原点の理由は背面ガラスの修理には筐体の変更が必要になることが挙げられています。

Source: iFixit,気になる、記になる

Amazon Apple純正 iPhoneケースの取り扱いを開始

錦です。

AmazonApple純正のiPhoneケースの取り扱いを開始しました。

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取り扱われているのはiPhoneXS/XS Maxのケースで、今後も増加していくとみられます。

価格に関しては、若干Amazonの方がAppleStoreよりも高くなっている印象があります。

www.amazon.co.jp

新型iPhoneSE は「発売しない」のではなく「発売できない」のでは?

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錦です。

iPhoneXSで盛り上がっている中、iPhoneSEの販売終了に多くのiPhoneユーザーが落胆したと思います。とくにiPhone5sユーザーは、来年のiOS13にはサポートが終わるとみられており、機種変更するときは、4.7インチ以上のiPhoneAndroid端末になります。

でやはり、質問にもおおい「iPhoneSEはなぜでないのか」について、私的に考えてみました。

日本以外では「片手操作」は流行していない

小型iPhoneを望む理由の一つである「片手で操作しやすい」というのは、世界的に見ればいらないものなんです。というのも、世界的にはかなり両手操作が主流で、Appleはなんといってもアメリカの企業ですので、世界的に流行していないものは利益の減少につながりますから再採用しにくいですよね・・・

iPhoneXRを「廉価版」と定義
そして既存モデルの値下げ

Apple自体はこう言っていませんが、実質iPhoneXRが廉価版となっていることや、iPhone8やiPhone7がかなり値下げされていることも要因の一つです。

そもそも、iPhoneSEが発売されたキッカケというのがアジアなどの発展途上国に向けた安価なiPhoneが必要になったから。

iPhone7が今は約5万円まで値下げされていることは、この「安価版iPhone」を新たに投入しなくとも値下げした旧機種(しかもある程度の性能を持つ)があればいいじゃない?みたいな感じです。

iPhoneSEの名前・・・

iPhoneSEの”SE”が何の略かは発売当初から「SecondEdition」と言われていましたが、Appleは正式に「SpecialEdition」と発表しています。

「特別」なのに2個目があっていいのか・・・という疑問がありますが。

筐体を大きくしないと・・・・

技術を多く端末に搭載するときやはり困るのは「スペース」。中国向けのiPhoneXSのデュアルSIMが、SIMトレーを挟むように設計されているのも、2つトレーを用意するスペースがなかったとみることもあります。

しかも、スマートフォンなどのモバイルデバイスでは端末の大半をバッテリーが占拠してしまうため、使えたとして6割ほど。

その6割にいかに技術を詰め込むか。やはり最終到着するのは筐体の大型化なんです(無理やりな設計は、Galaxy note7のような発火事故が起こる)。

iPhoneXS Maxの宣伝

iPhoneXS Maxの宣伝には「ようこそ ビッグスクリーンの世界へ」と使われています。

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iPhoneXSのキャッチコピー(Apple公式ページより)

ここより、iPhoneが大画面へ舵を切っていることが分かります。

Appleが過去に戻ることはあまりないのでこれも含めかなりiPhoneSEの発売には暗雲があるのではないでしょうか?